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長尺物の積み込みを、現場で覚えてもらいました。
建材メーカー B社(◯◯市)/チャーター便/取引6年
ご相談いただいたこと
形の揃わない長尺の建材で、積み方を間違えると現場で下ろせません。運送会社を変えるたびに一から説明していました。
現場の職人さんの手が空く時間が限られているので、到着時刻がずれると1日ぶんの工程が動きます。
やったこと
最初の1か月、弊社のドライバーが工場と現場の両方に通い、積み方と下ろし方を覚えました。
大型ウイングで横から積むことにして、フォークリフトでの積み下ろしを標準にしています。
Result
いまの状態
到着時刻の誤差
±15分
指定時刻に対して
積み直し
0件
2025年度
年間の運行
420便
2025年度
取引年数
6年
2020年から
「時間どおりに来ることの価値は、遅れてみないと分からないものです。いまは到着時刻を前提に、職人の手配を組んでいます。」
※ この事例は制作見本のための架空の内容です。
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同じような荷物を運んでいます。